sims4徒然日記

どうせやるなら記録しとこっていう軽い気持ちで始めました

【013】大勝利をおさめました!(大本営発表)【恋人100人チャレンジ】【sims4】

したらば


foooo!🥳

どうも、パオロくんとの楽しいダンスシーンからこんばんは。

もう寝ようと思ってた頃にパオロくんからクラブメンバーとのお出かけに誘われたので、ナイトクラブに来ました。

ダンスってチップ貰えないんだっけ? ダンスパフォーマンスチームが路上パフォーマンスで日銭を稼ぐプレイとかやりたかった。


なんとブラントさんも来ていたのでリョウくんを挟んで、おい誰だよあの男、って空気になってる。

待って! 皆等しくリョウくんの彼氏だよ!


バチェラーチャレンジに参加してたウィキちゃんだ! すーごい舌打ちしてそう!

なんだこいつらって顔で見てるよこれは。


せっかくだから、今日はパーティハウスのお宅に泊めてもらおうかな。

おじゃましまーす、こんばんはー。


リョウくんは浮ついたナンパ野郎だけど、料理もちゃんと出来るよ。泊めてくれるお礼にご飯も作っちゃう。

リョウくん「残りは冷蔵庫に入れておくから、テキトーに食べてくれよな」


もう日付け変わったド深夜だから他のシムも寝ちゃってたので、この日はリョウくんもこのまま就寝。

おやすみー!


翌朝です。

エヴァちゃん「(は? こいつ、うちの店に来てたヤバいヤツじゃん! なんでパジャマでウロウロしてんの!?)」


ジェイドちゃん「じゃ、私たち仕事行くから」

エヴァちゃん「いやいや、こんなのと2人にしないでよ!」

ジェイドちゃん「マーカスがいるじゃない」

エヴァちゃん「こんなの頼りになんないわよ!」

マーカスさん「えぇ……?(´・ω・`)」

リョウくん「ねぇ君かわいいね、名前教えてよ」

エヴァちゃん「ひっ、話しかけてきた!」


まぁ、魅惑の自己紹介で一撃なんですけどね。


自己紹介しただけなのに頭がポワーッとしてリョウくんのことが好きになっちゃいた魅惑の自己紹介、最強すぎる。

マーカスさんは魅惑の自己紹介覚える前に知り合ったから、これから恋愛ゲージ上げないといけないけど、同居人もクラブも1人の男に落とされたマーカスさんからしたらリョウくんと話すのはホラー体験だよね。同情はします。


29人目の恋人はエヴァ・カプリチョーザちゃん。

その節はレストランで大変ご迷惑をおかけしました。


さてさて、お待たせしましたマーカスさん😀

マーカスさん「(なんだか悪寒が😖)」


話しかけたら自律で寝室に連れてこられたんですけど……マーカスさんに誘われている?


パーティハウスもパワーハウスも残るはマーカスさんだけです。一気に落としてしまいましょう。


30人目の恋人はマーカス・フレックスさん。

クラブクラッシャーのお世話、これからもよろしくお願いします!


しばらく3人で遊んでから帰ることにします。

このアケゲー良いなー。デカいから今の家だと置くとこないけど。


ワールド内にスリフティーとお借りしてきた店舗で2箇所タピりスポットがあるのですが、どちらも店員が来ないので、諦めて遊園地に来ました。

遊園地に、1人で、タピりに、来ました!


そして同じく1人で遊園地に来ていたこちらの男性がビョルンさん。

奥さんにはお世話になっております(意味深長)


ビョルンさんもゲージの伸びがイマイチだなぁ。魅惑の自己紹介ってこんなもんだっけ?


断られた!

やっぱ既婚シムは身持ちが固いよ! たまたまなの!? もっとゲージ増やしてから訊けってこと!?


さすがに傷ついちゃうわよ! でも軽薄ナンパ野郎だから仕方ないね!


君と連絡先を交換するのはイヤだけど、君のことは良いと思うよってこと?

電話番号は教えてくれないのに誘惑してくる駆け引きの男、絶対陰気の善人なんかじゃないよこのシム!


しかも誘惑するだけして帰ってったし!

やっぱ大人の手の平で転がされるチンピラ鉄砲玉系男だわリョウくん。


いや別にフラれたからって泣いてねーし(´Д⊂グスン


1人寂しくしていましたが、通知が来たのでスパフェスに参加することにしました。

カレー食べようカレ……モティマーさんだ! モティマーさんこんなところで会うなんて奇遇ですね! リベンジさせてください!


チクショー!orz


ガードが固すぎぃ!😭恋愛ゲージはともかく友好ゲージはそこそこあるのに!

激辛カレーはもう良い! カレー勝負はまた今度のスパフェスに持ち越しして、今回はモティマーさんを口説き落とす絶対にだ!!


変な男に絡まれて可哀想


リョウくん自律で過激なアプローチしないで!!!


ほらー! まずは外見を褒める辺りから始めないとダメだよ!


は? 誘惑されとるんだが?


しかしリョウくんこれを拒否。

リョウくん「さっきまで散々袖にしてきたくせに、今度はそっちから誘惑して来るとか、さすがに調子良すぎじゃね?」

バカ! 流れに乗りなよ!


そして自律でその場を離れるリョウくん。

これは弁明の余地は微塵もない、完膚なきまでの大敗北。

チクショウ……チクショウ……。


かーなーしみのーむーこーおーへとー。

悲しみのスパイシーカレー。


それでは今回はここまで。また次回よろしくお願いします。


リョウくんの恋人カウンター030/100

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